天井のない世界

こんばんは金吾です。

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今日も忙しかったー((汗) 皆さんいつもうを治をご贔屓してくださりありがとーございます。

先日から、お料理の技術は、ほどほどでいいかなあなんて、考えさせられる様な事がありまして、今日はまた、真逆の考えに苛まれている僕です。苛まれるて….(笑)

と言いますのも、最近個人的に親しくしている、していただいてる、Kさんがこんなブログを投稿されてました
Kさんのブログ

Kさんは、ヘアーメイクアーテイスト。自営業ですが、その前に職人さんであります。このような内容の記事を読んでますと、僕がなぜこんなに親しくしているのかが、自己分析できます。

やはり、技術者として、色々分かり合えるのでしょうね。同業でなくとも、何かを習得するだとか、極めるというのは、それまでの道のりは、どの分野においても、同じ様な苦労があるのだろうとおもいます。

最終着地点を何処に持っていくのか、 によりますが、最近の僕にはこんな考えがありました。

例えば、身近なお話ですが、歌をうたうのが、上手な人。星の数程いらっしゃるでしょう。これは、単に上手いという領域のことではなく、アマでもプロでも。

でも、上手だからって、必ずしも世間にうけて、それで、成功するって単純じゃな話ではなく、下手でも、大成功して、メジャーになってる人っているわけで、

だから、それを、自分に置き換えたときに、職人としては、そこそこで、経営者として、考え方を切り替えなければ..,と、思ってました。

でも、こういう記事や、その記事内に貼り付けられた、有名な宮大工さんが技術について語っている
のを読んでいると、やはり、僕自身も同じように、料理というものに、もっともっと、向き合って行きたいなって
思ったりして(笑)

なんか、わかんないですけど、職人魂に火がついた草木も眠る丑三つ時の記事でした(笑)((泣)
(疲)今日はそんな感じ。4時間後には、お店入って仕事してます。

ちゃお。

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